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最終更新:2026年10月 ※宿泊は2023年7月で、ホテルが改装中だったときのものです。改装後の客室・レストラン・ラウンジ・料金は、マリオット公式サイト(2026年10月28日確認)をもとに書いています。最新の内容はホテルにご確認ください。
タイ北部のチェンマイで、ナイトバザールの真ん中に立つ「チェンマイ・マリオット・ホテル」に、改装前の「ル メリディアン チェンマイ」だったころ、2023年7月に1人で4泊しました。チェンマイを観光したくて行った旅で、チェンマイにあるマリオット系のホテルは、当時も今もここだけです。
泊まった時期は改装の真っ最中で、ロビーとプールは使えず、朝食とクラブラウンジは2階の宴会場に移っていました。それでも予約したキングの客室からスイートにアップグレードしてもらい、朝9時台に部屋に入れて、最終日は14時すぎまで部屋にいられました。当時の私は、マリオットボンヴォイのチタンエリート会員です。改装を終えたホテルは、2023年11月にチェンマイ・マリオット・ホテルとして新しく開業しています。
- ナイトバザールまで歩いてすぐ、空港から車で約15分
- 改装中でもスイートにアップグレード、9時46分にチェックインして14時すぎにチェックアウト
- 4泊で20,065.59バーツ(約9.4万円)。夕方の料理と朝食の請求はなかった
- 今は名前も客室も変わったので、改装後の公式情報と分けて紹介

チェンマイ・マリオット・ホテル(旧ル メリディアン チェンマイ)の基本情報とアクセス
ホテルはチャンクラン通りに面していて、マリオット公式サイトでは「チェンマイのナイトバザール地区の中心」と紹介されています。ホテルの前から夜のナイトバザールに入れる立地で、旧市街の入口のターペー門までは約1kmです(所有会社AWCの紹介)。
名前が変わったいきさつを、公式に説明したページは見当たりません。ただ、ル メリディアンの公式ページは今は開けず、ル メリディアン チェンマイのウェブサイトのアドレスはチェンマイ・マリオット・ホテルのページへ転送されます。所有会社のAWCは、2023年11月1日にマリオットと組んで「チェンマイ・マリオット・ホテル」を開業すると発表しました。
| ホテル名 | チェンマイ・マリオット・ ホテル (Chiang Mai Marriott Hotel) |
|---|---|
| 旧名 | ル メリディアン チェンマイ (2023年まで) |
| ブランド | マリオット (マリオットボンヴォイ) |
| 開業 | 2023年11月 (マリオットとして) |
| 住所 | 108 Chang Klan Road, Chiang Mai |
| 空港から | チェンマイ国際空港 約7km・車で約15分 |
| 周辺 | ナイトバザール地区 ターペー門まで約1km |
| チェック イン・ アウト | 15:00/12:00 (チェックインは 18歳から) |
| 客室数 | 383室・22階建て |
※マリオット公式のホテルページ、AWCのホテル紹介・ニュースより(2026年10月28日確認)。
空港からの移動は、当時ホテルから届いた案内に、ホテルの車の送迎(片道1台)がありました。乗用車(大人3名まで)600バーツ、ワゴン車(大人6名まで)950バーツで、空港から車で約20分と書かれていました。今の料金は、予約のあとにホテルへ確かめてください。
現地での観光や食事の計画には、ガイドブックがあると便利です。
予約と費用|キングの客室4泊で20,065.59バーツ
予約は宿泊の約5か月前に、マリオット公式サイトから入れました。料金は「会員フレキシブル料金」の現金泊で、客室は「ゲストルーム(キング1台)」です。到着2日前の23:59(現地時間)まで無料でキャンセルできる料金で、朝食は付いていません。
| 室料 | 税・ サービス料 込み | |
|---|---|---|
| 1泊目 | 4,116 | 4,920.69 |
| 2泊目 | 4,116 | 4,920.69 |
| 3泊目 | 4,214 | 5,037.02 |
| 4泊目 | 4,370 | 5,187.19 |
| 合計 | 16,816 | 20,065.59 |
※単位はバーツ。ホテルの明細書の金額で、税・サービス料込みの欄はサービス料10%、州税1%、付加価値税、任意のユニセフへの寄付(1泊35バーツ、4泊目はなし)を含みます。円換算は2026年10月28日の三菱UFJ銀行の公示相場(TTSとTTBの中値、1バーツ=4.67円)で計算しました(当時の相場ではありません)。
支払いは4泊で20,065.59バーツ、今の相場で約9.4万円です。1泊あたりでは約2.3万円です。
今の料金(参考)
改装を終えた今の料金も、マリオット公式サイトで調べました。2026年12月2日(水)は、デラックス キングが1泊7,600バーツ(約35,500円)、2027年6月9日(水)は4,180バーツ(約19,500円)で、どちらも会員料金・1名・税別です。税・サービス料を入れると、およそ1.19倍になります。
同じように2027年7月13日(火)を調べると、デラックス キング4,417バーツ、クラブルーム5,842バーツ、エグゼクティブスイート7,742バーツでした(会員料金・税別)。7月の平日のデラックス キングは、当時の予約(1泊4,116〜4,370バーツ)より少し高い程度です。
ポイントで泊まる場合は、同じ2日がデラックス客室で46,000ポイントと30,000ポイントでした。現金の料金(税別)で割ると、1ポイントあたり約0.77円と約0.65円です。現金で泊まると支払いにポイントが付き、カードの決済でも貯まります。
チェックイン|改装中の仮の入口から、朝9時台に部屋へ
到着前の5月に、ホテルから改装の案内のメールが届いていました。客室とパブリックスペースを改装していて、ロビーはほとんど使えず、正面の車寄せも工事中なので仮の入口を使うこと、仮のロビーの席は3階にあること、騒音の出る工事は10:30〜17:30であることが書かれていました。
朝9時半ごろにホテルに着くと、タワーの入口の柱には足場が組まれ、ビニールで包んだ置物や資材が並んでいました。黒い案内板の「HOTEL LOBBY」の矢印に沿って進みます。

明細書に残る到着の時刻は9時46分で、チェックインの時刻(15時)より5時間ほど早く部屋に入れました。最初に部屋を撮った写真は10時41分です。チタンエリートの私に、アーリーチェックインとスイートへのアップグレードを用意してくれていました。
受け取ったカードキーのケースには「HELLO AGAIN」「ELITE」と書かれ、「UPGRADED」の白いカードが差してありました。

予約したのはキング1台のゲストルームです。アップグレードは空室しだいで、毎回スイートになるとは限りません。今の料金で比べると、デラックス キングとエグゼクティブスイートの差は1泊3,325バーツ(約15,500円)です。
客室|リビングと寝室が分かれたスイート
通されたのは、リビングと寝室が引き戸で分かれたスイートでした。リビングは、テレビの付いた間仕切りの両脇から寝室が見える造りで、引き戸を開け放すと一続きの広い部屋になります。

床から天井までの窓の外には、チェンマイの街並みと、雲のかかった山が見えました。窓辺には丸いダイニングテーブルと椅子が2脚あり、ソファの前の丸いローテーブルには、ウェルカムのフルーツとカードが用意されていました。

寝室はキングベッドで、ヘッドボードの上の壁には白い花の柄の照明パネルが入っています。窓沿いに長いベンチソファがあり、ナイトテーブルには Marshall のスピーカーがありました。

ベッドの上では、タオルで作った2頭の象が鼻を合わせてハートの形を作っていました。枕には館内のイタリアン「Favola(ファヴォラ)」のチラシが立ててあり、メインの料理を頼むとプロセッコかハウスワインを1杯付けてくれる、という案内です。

浴室は、木の格子の引き戸で寝室とつながっています。窓の下に埋め込みのバスタブがあり、湯船から街を見下ろせました。洗面台には白いボウルが2つ並び、鏡には「Chiang Mai」の文字と象の線画が入っています。アメニティのボトルのブランドは、写真では読み取れませんでした。

2日目と4日目の夜に撮った写真には、ナイトテーブルの上のパンダやウサギの折り紙のカード、タオルのウサギ、ランの花が写っています。カードに文字はなく、手作りの飾りでした。

今の客室タイプ(改装後)
改装を終えた今の客室は、次のとおりです。泊まったスイートが今のどの客室にあたるかは分かりません。クラブルームとスイートは、クラブラウンジ「M Club」を使えます。
| 客室 | 広さ・ベッド | ラウンジ |
|---|---|---|
| デラックス | 36㎡ キング1台か ツイン | なし |
| プレミアム (山側) | 36㎡ キング1台か ツイン | なし |
| コーナー ルーム | 40㎡ キング1台 | なし |
| クラブ ルーム | 36㎡ キング1台か ツイン | あり |
| エグゼクティブ スイート | 76㎡ リビング別 | あり |
| クラブ スイート | 72㎡ 角部屋 | あり |
| ディプロ マティック スイート | 144㎡ | あり |
| ロイヤル スイート | 250㎡ 2ベッドルーム | あり |
※マリオット公式の客室ページより(2026年10月28日確認。広さはおよその値)。
| 項目 | 評価 | ひとこと |
|---|---|---|
| 広さ | ◎ | リビングと寝室が 分かれたスイート |
| 眺め | ○ | 街並みと山 |
| 浴室 | ○ | 窓の下の バスタブ |
| もてなし | ◎ | タオルの象と 折り紙のカード |
クラブラウンジ|改装中は宴会場で、夕方の料理は日替わり
改装の案内では、クラブラウンジは2階の宴会場「グランドボールルーム」で出すとされていました。夕方6時ごろに行くと、宴会場らしいカーペットの部屋に料理の台が並び、カップにはル メリディアンのロゴが入っていました。夕方の料理の請求は、明細書にありません。

1日目は、フルーツ、クラゲのサラダ、ハムとチーズの並ぶサラダバーに、マルゲリータ、魚団子と塩卵のグリーンカレー、南部風のグリルチキン、ビーフストロガノフとマッシュポテト、ニョッキの4種のチーズソースがありました。


ピザとサラダ、スープは毎日出て、ピザの具とパスタ、カレーは日ごとに変わりました。2日目はペンネとソーセージ、3日目は魚介のピザとペペロンチーノ、鶏肉の赤いカレー炒め、4日目はボロネーゼとカレーです。4日とも、夕方6〜7時ごろにここで皿に取った写真が残っています。


3日目には、同じ部屋にカカオバリーのチョコレートを使ったデザートが並びました。マンゴーとココナッツのグラスデザート、バニラのクリーム、レッドベルベット風のムース、ブラウニーです。

このブログでは、ラウンジの料理だけで大人1人が晩ごはんを済ませられるかを★5段階で付けています。温かい主食(ピザ・パスタ・ご飯とカレー)、主菜が2種類以上、サラダとフルーツがそろっていたので、ル メリディアンだった当時の★は5です。今はブランドもラウンジの場所も変わったので、M Clubの料理が同じとは限りません。お酒は写真に写っておらず、飲み物の内容は分かりません。
| 項目 | 評価 | 利用した時期 |
|---|---|---|
| ラウンジ 晩ごはん度 (当時) | ★★★★★ | 2023年7月 (ル メリディアン 改装中の宴会場) |
※料理は日や季節で変わります。
今のクラブラウンジ「M Club」は21階で、毎日6:00〜23:00に開いています。朝食は6:30〜10:30、夕方のカクテルは17:30〜19:30です。プラチナエリート・チタンエリート・アンバサダーエリートの会員と同伴者1名が無料で、デイリーパスは1日750バーツ(約3,500円)です(マリオット公式サイト)。
朝食|タイ料理とインド風のカレーが並ぶビュッフェ
改装中の朝食は、オールデイダイニングとイタリアンの2つのレストランの分を合わせて、2階の宴会場で6:00〜10:30に出ていました(ホテルの案内)。朝食も明細書に請求はありません。

朝6時台に取った皿には、ターメリックライスとグリーンピースのカレー、焼いた肉、カリフラワーのカレー煮、魚団子の入った麺のスープがのっています。パンケーキもあり、マグには「MERIDIEN」の文字が入っていました。

今の朝食ブッフェは、レストラン「Gaj Kitchen and Bar」で毎日6:30〜11:00に出ていて、料金は大人1名650バーツ(約3,000円)、別にサービス料10%と付加価値税7%がかかります(レストランの公式サイト)。
館内施設とレストラン|今は屋外のインフィニティプールと24時間のジム
泊まった時期はプールが使えず、代わりに近くのホテルのプールを使えるよう手配されていました(私は使っていません)。ジムは3階に仮に移って6:00〜22:00、スパは客室を使って営業していました。
改装を終えた今は、屋外のインフィニティプール(7:00〜21:00)と子ども用のプール、24時間のフィットネスセンターがあり、どちらも宿泊客は無料です。フィットネスセンターには、有酸素運動のマシン、筋トレのマシン、フリーウェイト、サウナがあり、床から天井までの窓から山が見えます(マリオット公式サイト)。マシンの台数やダンベルの重さは、公式サイトに書かれていません。
| 施設 | 営業時間・内容 |
|---|---|
| 屋外プール | 7:00〜21:00 インフィニティ、 子ども用あり |
| ジム | 24時間 サウナあり |
| Gaj Kitchen and Bar | 6:30〜23:00 朝食ブッフェ |
| Favola | 17:00〜23:00 イタリアン |
| Han | 12:00〜22:00 中国料理 |
| The Gaj Bar | 6:00〜24:00 ロビーのバー |
| M Club | 6:00〜23:00 クラブラウンジ |
※マリオット公式のダイニング・エクスペリエンスのページより(2026年10月28日確認)。
枕元のチラシで見たイタリアンの「Favola」は、改装後も同じ名前で営業していて、『ミシュランガイド タイ 2025』に載っています(マリオット公式サイト)。スパは「Quan Spa」です。
周辺|ホテルを出ればナイトバザール
ホテルの前のチャンクラン通りには、スターバックスやマクドナルド、両替所が並び、通りの向かいには「パビリオン ナイトバザール」の看板が見えました。夜中に飲み物を買いに行けるセブンイレブンも近くにあります。

1日目の夜は、近くのアヌサーン市場を歩きました。象やムエタイの柄のTシャツ、象柄のパンツやトートバッグの店が続き、通りはたくさんの人でにぎわっていました。


会員特典|チタンエリートで受けた特典
当時の私はチタンエリートでした。到着前日のアプリの案内には、この滞在の特典として、モバイルチェックイン、16時までのレイトチェックアウトのリクエスト、獲得ポイントの75%のボーナスが書かれていました。実際に受けたのは次のとおりです。
| 受けた特典 | 円換算 |
|---|---|
| スイートへの アップグレード | 4泊で約6.2万円 (今の料金の差 1泊3,325バーツ) |
| アーリー チェックイン | 9時46分に到着 (15時の5時間前) |
| レイト チェックアウト | 14時すぎまで (延長料金なし) |
| クラブラウンジ (宴会場) | 4日で約1.4万円 (今のデイリーパス 750バーツ×4日) |
| 朝食 | 1日約3,000円 (今の料金 650バーツ) |
| 合計 (朝食を除く) | 約7.6万円 |
※スイートの差額は2027年7月13日(火)のデラックス キングとエグゼクティブスイートの会員料金(税別)、朝食は税・サービス料別の料金です。円換算は今の公式料金と、2026年10月28日の三菱UFJ銀行の公示相場(1バーツ=4.67円)で計算しました。当時の料金ではありません。
スイートへのアップグレード、アーリーチェックイン、14時すぎのチェックアウトは、どれも空室しだいの特典で、私が受けたのは1回の例にすぎません。結果は保証されないので、予約した客室とチェックインの時刻を前提に予算と予定を組んでおくと安心です。
プラチナエリートと一般会員の違い(このホテルの場合)
| 特典 | プラチナ エリート | 一般会員 |
|---|---|---|
| クラブ ラウンジ | 会員と 同伴者1名 が無料 | ラウンジ 付きの 客室だけ |
| 客室の アップ グレード | 空室状況 による (スイートを含む) | なし |
| レイト チェック アウト | 16時まで | なし |
| ウェル カム ギフト | ポイント・ アメニティ・ 朝食から選ぶ | なし |
| ボーナス ポイント | 50% (チタンは75%) | なし |
※マリオットボンヴォイの会員規約より。ウェルカムギフトの内容はブランドによって変わります。
良かった点・イマイチな点
良かった点
- ナイトバザールの真ん中で、ホテルを出ればすぐ夜の市場
- 改装中でもスイートにアップグレードしてもらえた
- 9時46分に部屋に入れて、最終日は14時すぎまでいられた
- 夕方の料理は日替わりで、ピザ・パスタ・カレーとサラダで晩ごはんになった
- タオルの象や折り紙のカードなど、部屋の飾りに手がかかっていた
- 4泊で約9.4万円(今の相場)、1泊あたり約2.3万円だった
イマイチな点
- 改装中で、ロビーとプールが使えなかった
- ラウンジと朝食は宴会場で、眺めのある部屋ではなかった
- 浴室のアメニティのブランドが分からず、紹介できない
- 今は名前も客室も変わっていて、当時と同じ体験にはならない
こんな人におすすめ
- チェンマイの観光で、ナイトバザールのそばに泊まりたい人
- マリオットボンヴォイの会員で、チェンマイでもポイントや特典を受けたい人
- クラブラウンジの夕方の料理で晩ごはんを済ませたい上級会員
申し込む前に知っておきたいこと 私が泊まったのは改装中のル メリディアン時代で、今は客室もレストランも新しくなっています。料金や施設は今の公式サイトで確かめ、アップグレードは空室しだいと考えて、予約した客室で予算を組んでおくと安心です。
プラチナエリート特典はカードで狙える
- クラブラウンジ(会員と同伴者1名。デイリーパスは1日750バーツ=約3,500円)
- 空室状況による客室のアップグレード(スイートを含む)
- 16時までのレイトチェックアウト
- ウェルカムギフト(ポイント・アメニティ・朝食から選ぶ)
- ボーナスポイント50%
これらの特典はマリオットアメックスプレミアムの年間決済等で現実的に狙えます。
まとめ
チェンマイ・マリオット・ホテルは、ル メリディアン チェンマイだったころから、ナイトバザールの真ん中に立つホテルです。2023年7月は改装の真っ最中で、ロビーもプールも使えませんでしたが、スイートへのアップグレード、朝9時台のチェックイン、14時すぎのチェックアウトと、4泊20,065.59バーツの滞在でたくさんの特典を受けました。
今は名前も客室も新しくなり、屋外のインフィニティプールや21階のクラブラウンジもできています。改装中でも好待遇でもてなしてくれたホテルなので、新しくなった姿もいつか見に行きたいと思っています。
カードやホテル選びの疑問はコメント欄・XのDMでお気軽にどうぞ。
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出典
- チェンマイ・マリオット・ホテル|Marriott Bonvoy(公式)(立地、空港までの距離、チェックイン・チェックアウト、客室数)
- Rooms|Marriott Bonvoy(公式、英語)(客室タイプ、M Club の営業時間と利用条件)
- Dining|Marriott Bonvoy(公式、英語)(レストランとバーの営業時間)
- Experiences|Marriott Bonvoy(公式、英語)(プール、フィットネスセンター)
- AWC and Marriott International partner to launch the “Chiang Mai Marriott Hotel”|Asset World Corp(2023年11月1日)
- Chiang Mai Marriott Hotel|Asset World Corp(階数、ターペー門までの距離)
- マリオット公式サイトの料金(2026年10月28日に、2026年12月2日・2027年6月9日・2027年7月13日の1泊・1名で検索)
- Gaj Kitchen and Bar(ホテルのレストランの公式サイト、英語)(朝食ブッフェの料金と時間)
- ロイヤルティプログラム規約|Marriott Bonvoy(公式)(エリート会員の特典)
- 外国為替相場(2026年10月28日)|三菱UFJリサーチ&コンサルティング(タイバーツの円換算。三菱UFJ銀行の公示相場)
- マリオットボンヴォイの予約確認のメール、ホテルからの改装の案内(2023年5月)、到着前の案内、ホテルの明細書(2023年7月の滞在分)
- Marriott Bonvoy アメリカン・エキスプレス・プレミアム・カード|アメリカン・エキスプレス(公式)






